シール材加工なら高い技術を持つ会社

パッキンやOリングなどと呼ばれるシール材は、サイズに狂いがあると水などの液体が流れ出してしまい、役目を果たすことができません。

精密さが求められるため過去には高い技術力が必要であり、レベルの低い会社に任せると製品の信頼性にも影響が出てしまいます。

ですからシール材の加工を専門の工場に依頼するときには、何よりも技術力の高さを最優先にして選ばなければいけません。

精巧な加工ができるとして業界内でも評判の会社が昭和32年に創業した株式会社大番で、これまで数多くの実績を積み重ねて豊富なノウハウを蓄えています。

株式会社大番ではマモルタインというブランドを設立し、技術力の高さを活かした高品質な製品を全国に届けています。

マモルタインには他社では断られた案件や面倒な仕様の案件、納期に間に合わないと言われたなどなど、さまざまな案件が持ち込まれてきました。

こうした問題のある案件でもマモルタインはすべてクリアすることが可能で、たとえばスピーディーに施策し量産のための金型も自社工場で設計士、超短納期を実現しているので急いでいるときも問題ありません。

注文は一個からでも快く引き受けてくれますし、素材の仕入れから開発までトータルでマネジメントをしていますから、コストの削減も行うことができます。

もちろんウレタンやゴム加工で培った技術を駆使して高品質なシール材を完成させてくれるので、満足できるものを届けてくれるでしょう。

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